就職実績紹介

Placement Support  憧れの企業で自分らしくがんばります!

  • 帖佐 加奈

    短大に進学することも考えましたが、せっかくなら技術を身につけたいと思いヘアメイクの道を選びました。資生堂は大手企業だし、面接では緊張で声が震えたけれど、それも楽しんでしまおうと思っていました(笑)。メイクアップアドバイザーという職業はお客さまと接する仕事。私は結婚式場で接客のアルバイトをしていたので、その経験を仕事に活かせるのではないかと思い、自信を持って面接に臨みました。面接中はとにかく笑顔を絶やさないように心がけていましたね。どこのお店で働くかはまだ決まっていませんが、メイクアップアドバイザーとして働くからには、勉強して資生堂のやり方を学び、他の人に負けないように知識と技術を磨きたいです。

  • 帖佐 加奈
  • 宗形 彩世

    デザイナーズブランドで働くことが夢でした。イッセイ ミヤケはパリコレでもショーを行っている有名なブランドですし、流行を追わない独自のファッション志向を持っていて、そこに惹かれるものを感じていました。面接で何を質問されてもいいように情報収集をして、色々な答えを用意しました。面接の時に着ていく服のセレクトには少し悩みましたね。合格のポイントを私なりにあげるとしたら、自分の志望理由を明確に話すこと、相手の話をきちんと聞くこと、それと笑顔かな(笑)。カラーコーディネーターの資格を持っているので、入社後は販売員として、お客さまひとりひとりの肌の色に合わせたコーディネート提案をしていきたいです。

  • 宗形 彩世
  • 島森 亜理沙

    最初は美容部員を目指していましたが、モードスタイリングカレッジで学ぶうちに、いつのまにか美容部員として経験を積んで最終的には化粧品ブランドの専属メイクアップアーティストになりたいと思うようになっていました。私はアーティスティックなメイクが好きなので、スキンケア中心のブランドよりもメイクに強いブランドがいいと考えてシュウ ウエムラを志望しました。面接で思いがけない質問をされたときは焦ったけれど、うまく自己PRできたことが合格のポイントだったと思います。モードスタイリングカレッジの先生には、エントリーシートの添削、自己PRの作り方などの指導を受けました。複数の企業から内定をいただいたときにはどこに決めたらいいか相談にのってもらい、とても心強かったです。

  • 島森 亜理沙
  • 上原 典久

    大学では理系の研究室にいましたが、そのまま就職するイメージがわかず、洋服と酒が好きなのでバーテンをしながらモードスタイリングカレッジに通うことにしました。モードスタイリングカレッジは少人数性で自分に合った授業の進み方になるので、勉強しやすいですよ。子供の頃から洋服が好きで、紙で作った服をバルタン星人とかに着せていました。自分の作った服を街中に溢れさせるのが夢です。エドウィンを志望した理由は、デザインと製作の両方ができるので、自分のやりたいことができる会社だと感じたから。面接では自分で作った作品や撮影した写真などを見せました。進路指導でアパレル業界の仕組みを教わっていたことも就職活動で大いに役立ちました。まずは与えられた仕事を責任持ってやり遂げることが目標。そしていずれは大ヒット商品を生み出したいですね。

  • 上原 典久
  • 西山 久美

    もともと絵を描くことが好きで、服に興味を持ち始めたのは中学の頃。気がついたら将来の夢は“ファッションデザイナー”でした。ラピーヌを志望したのは、ラピーヌの商品が私の作りたい服に近いと感じたから。私は人前で話をするのが苦手なので、プレゼンテーションの試験ではとても緊張しましたが、授業で練習したことを思い出しながら頑張りました。ラピーヌはたくさんのファッションブランドを手がけている企業なので、ひとつでも多くのブランドを任されるようなデザイナーになりたいです。

  • 西山 久美
  • 吉田 真樹

    婦人アパレルメーカーのパタンナーとして内定をいただきました。入社までの期間はアルバイトとして働いているのですが、ベテランの先輩たちが描くデザイン画のうまさには驚かされますね。それをもとに色や細かな指示をするので、デザイン画というのは誰が見てもわかる仕上がりでないとダメなのです。パタンナーの人数が少ない会社なので、一人ひとりの責任も重いけれど、僕もいずれは「あいつなら大丈夫」と任せてもらえるような、信頼されるパタンナーになりたいです。

  • 吉田 真樹
  • 平田 友香里

    当初から、ずっとあこがれ続けていた三陽商会のバーバリーに内定しました。面接でちょっと緊張してしまい、一度落ちてしまい、他社からも内定をいただきましたが、どうしても諦めきれずに、チャレンジして夢をつかむことができました。学校の授業では、VMDで実習お店のディスプレイを変えたり、PM&S(パターンメーキング&ソーイング)を学んだことで、縫製に注意しながら服を見るようになったことが役に立ったと思います。ただの販売員に終わらない、お客さまが私に会うためにお店に足を運んでくれるような販売員を目指します!

  • 平田 友香里
  • 嶋 恵理

    ジャパンイマジネーションは私の好きなブランドを扱っている企業で、たまたまインターネットで求人情報を発見したのですが、なんと応募の締め切りがその翌日!1日でレジュメを仕上げ、すぐに書類を郵送しました。その後はトントン拍子で進み、私の就職活動はラッキーにも6月で終了しました。急いで仕上げたレジュメですが、実はそれまで先生と一緒に履歴書を書きまくっていたんです。面接の練習もやっていたし、自分のなかではある程度準備が整っていたので急なチャンスをものにできたのだと思います。

  • 嶋 恵理
  • 瀬筒 ちえ

    内定したパルグループは、私の好きなブランド「ミスティック」を手がけている会社。話はうまくないけれど、笑顔でキビキビ、ハキハキ話をしたところが評価されて面接に合格したんじゃないでしょうか(笑)。今、パルでアルバイトをしていて春から正社員になります。販売員から店長になり、将来はプレスになるのが目標です。モードスタイリングカレッジは、アルバイトとの両立も可能。より深く授業を理解できるようになるし、学んだことを実践できるからアパレルのアルバイトはおすすめですよ。

  • 瀬筒 ちえ
  • 森田 香織

    アルビオン以外にももう1社内定をいただいていたのですが、直感で決めました(笑)。就職活動中にアルビオンのショップに立ち寄ってみたことがあって、その時の接客がとても良くて「ぜひここで!」と思ったのも大きなポイントでした。自分なりに合格のポイントを振り返ってみると、カレッジ時代にさまざまな行事に積極的に参加したことなどを面接の際にアピールしたのが評価されたのだと思います。特に、あるイベントで子供たちにヘアメイクしたエピソードは面接官の方々も興味を持って下さったようでした。

  • 森田 香織
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